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台湾鉄鬼終了の告知がありました。  

日本鉄鬼の後にお世話になった台湾鉄鬼。
ついにサービス終了の告知が行われてしまいました。

台湾版鉄鬼(MetalRage) 公式サイト

全ての鉄鬼プレイヤーの皆様、お疲れ様でした。
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Posted on 2014/07/17 Thu. 12:14 [edit]

category: MetalRage

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より当てる事が出来るようになるために  

今回はデバイスのお話。

パソコンでFPS・TPSゲームをプレイするなら、マウスは必要不可欠なものです。
ゲームの種類や設定によってはコントローラーの使用も出来ますが、マウス操作には敵わないと思います。
上達を望むならマウス操作をするとして、ではその"マウス"を見直してみましょう。

先に書いておきますが、マウスを変えればAIMが上達する。というわけではないと思います。

自分に合っていないマウスを使用していたり、良くない物を使用している場合は、本来自身が持っている100%の力を発揮出来ない勿体無い状態で、ハンデを抱えているのと同じようなもの。
より自分に合ったマウスを使用すれば、発揮出来る実力のパーセンテージが100に近づいていく。と私は考えています。

例えば、敵を追従する動きが自分の手の動きは完璧に出来ているのに、画面上ではマウスのせいで照準が飛んでしまったり、正確に動いていなかったり、1クリックしたはずが5クリック位されたー なんてなっていたら...勿体無いですよね。


この"マウス"。色々な種類や性能の違いがあります。
購入を考えるとして、取合えずこの場でオススメしたいのは有線のゲーミングマウスです。

何故有線かというと、無線式に比べて軽く、データ伝送が安定していて遅延も少ないからです。
アンダーラインの所が非常に重要な部分で、無線では多少なりとも操作情報の受信漏れやタイムラグが発生してしまいます。

FPS・TPSゲームをやっている方でしたら分かると思いますが、ラグ程きついものは無いですよね?
それをゲーム以前にマウス操作の時点で発生させてしまう事になってしまうのです。

有線を使うのは分かった!でもゲーミングマウスって何?と思うかもしれませんが、
ゲーミングマウスは=ハイスペックマウスの事です。

ウェブサーフィン他の通常のPC操作を超えた素早い操作を行い、その正確性を求められるFPS・TPSゲーム。
操作をより正確に、不具合無く読み取れるだけのスペック(※スキャンレート)を持ち合わせているマウスをゲーミングマウスと呼ぶ。と覚えておけばOKだと思います。

※スキャンレート
センサーが1秒間に接地面をスキャンする回数のこと。高いほうが追従性が向上し、マウスを高速で動かしたときでもポインタが飛びにくい。安価なマウスだとスキャンレートが低いものが多く、ちょっと速く動かすとポインタが飛んでしまう。

そのゲーミングマウス内にもこれまた種類があるので説明しておきます。


マウスセンサーの種類

●ボール式 : マウスの中にボール状の球体が入ったもの。
マウスを動かすことによってこれが転がり認識する。
光学式が出始めた頃は、光学式のマウスポインタの飛びが激しかったためこれを使うのが主流でしたが、今では光学式・レーザー式の性能がとても良くなったため全くといっていい程使われていません。
操作した際の「飛び」や「認識されない」等といったFPS・TPS的不具合が多いです。


●光学式 : 現在のゲーミングマウスで主流になっているものその1。
使用時に底面を見た際に赤い光が出ていればこの光学式です。
注意としてこのマウスはマウスパットを使う事が前提の設計がされており、使っていない場合はマウスの性能が落ちます。
マウス毎に特定のマウスパットとの愛称の良し悪しもあるので色々調べてみるといいかもしれません。
光学式の利点は相性の良いマウスパットを使った際の性能は、基本的にはレーザー式を凌ぐ事です。


●レーザー式 : 現在のゲーミングマウスで主流になっているものその2。
使用時に底面を見た際に、光らしい光が発せられていないのがこのレーザー式。
このマウスのいい所は、マウスパットを使用しなくてもいいという点。机などでもしっかり動きます。
が、ガラスなどの反射率の高いものの上で使用すると他のマウスと同様に性能が著しく落ちます。



購入を考えると光学式とレーザーで悩む所ですが、マウスパットを敷きたくない!という方はレーザー。
そうでなければ、この二種類は大きな性能差があるというわけではないのでお好きな方をどうぞ!

ちなみに、私の使っているマウスはRazer社の第3世代赤外線レーザー式マウス「DeathAdder 1800dpi」。

ゲーミングデバイスメーカーRazer社特有のレーザー式の改良版が乗っかっているマウスで、今はもう生産されていません。
というのも現在販売されているDrathAdderは第3.5世代赤外線センサーというものに切り替わっており、3500dpiになっています。

さて、今↑に出てきた"dpi"という単語。
何の事だかよく分からないという方も多いのではないでしょうか。
少しややこしいですが、マウス選びの時に混乱しないようこれについても書いていきたいと思います。



dpiって何?
DPI (Dots Per Inch) / CPI (Counts Per Inch) というのは、
マウスのセンサーが実距離で1インチ動いたときにPC側へ送る信号の回数を表している。

例えば、800dpiの設定で1インチ分マウスを動かすと800回信号が送られ、1600dpiの設定で1インチ動かすと1600回信号が送られる。

この信号を、「1回受け取った時に、PC上でどれだけ照準(カーソル)を動かすか」という設定が、
Windowsにある設定、"Windowsセンシビティー"や、"ゲーム内感度設定"。

1600dpiで0.5インチ動かした場合と、800dpiで1インチ動かした場合とでは、PC側が認識する信号の回数は一緒となる。=PC上やゲーム内では同じ距離分照準が移動する。

dpiとは、ある意味マウス自体に設定されたセンシビティとも言い換える事ができ、dpiが高いマウスを使った場合は感度の高い状態、逆に低いマウスを使った場合では感度の低い状態となります。


詳しい事を知らないと、dpi数値が大きければ大きいほど良いんじゃないか?と思いがちです。

マウス製品のパッケージもまるで高dpiが高級品!みたいな雰囲気を醸し出していますが、↑の通りdpiはマウス自体のセンシビティなので、dpiが高い方が良い!低いとダメ!なんて事は決してありません。

設定の目安としては低センシティビティなら800、高センシティビティでも1,800程度あれば十分?


マウスの種類によってdpiをドライバの設定で切り替えられるようなものもあるので、マウス選びの際にはそのあたりも考慮してみて下さい。
(DeathAdder1800dpiでは、450,800,1800の3種類がドライバ設定で切り替えられます。)


これまで事を把握しておけば、マウス選びの際には困らなくなると思います。

あと言い残す事があるとすれば、種類によっては親指で押すサイドボタンが付いている物も合ったり、その他特殊な機能が付いているものもあったりしますので、購入の際にはマウススペックはよく見てみましょう!

以上を考慮した上で、是非自分の手に合う形状、クリック感が合うものを探してみて下さい。

Posted on 2013/01/19 Sat. 11:30 [edit]

category: MetalRage

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自分に合ったマウス感度  

前回の記事、マウスセンシビティ設定の目安を書いていて、書こうと思った事。

ハイセンシにした場合とローセンシにした場合の利点と欠点。



ハイセンシ
利点は素早いレティクル移動が出来るようになる事。
また、手首・指のみの範囲でマウス操作が出来るので、リアルPC廻りは小さいスペースのみで大丈夫。
少しの操作でグルグルまわる事が出来るので、ローセンシに比べて近距離での旋回戦に強くなる。

感度高くした場合は素早い挙動を得るのと引き換えに、精密なマウスコントロールがし辛くなる。

安定感という部分では、ハイセンシの中でも高いセンシ(振り向き~10cmのultra&super high)あたりだと、指先をミリ単位で動かす操作が必要になるため、マウス感度の高さに比例してプレイ時のAIMにムラが出やすくなる可能性がある。(AIMの感覚が体調に左右され易い)



ローセンシ
利点は精密なマウスコントロールがし易い事と、AIMが安定しやすいという事。
その変わり、旋回戦のような至近距離戦になると手を振り回すようなマウス操作をしなければいけなくなるため、敵の移動に追いつかなかったりする場合も出てきてしまう。

また、プレイ環境として広いスペース・大きいマウスパット・高速でマウス操作をした際にそれを正確に読み取るゲーミングマウスが必要になる。

感度を低くした場合、手首固定での操作時において"手首可動範囲+指の可動範囲"という範囲を超えた操作が必要となるので、離れた敵を狙う際や、振り向く際には手首ごとスライドさせるような「前腕支点」での操作が必要となってくる。

ハイセンシの手首固定でのプレイの際には、全く必要としないマウス操作のため慣れるのに時間がかかる。




では、プレイしているゲームに対して自分に合った感度を探してみよう。

前回の記事にも書きましたが、私が思うベストのマウス感度は、自身がしっかりとコントロール出来る感度かつ、その範囲内で少し高めの設定。
「しっかりとコントロール出来る感度」と書きましたが、何を持って完全にコントロール出来るといえるのか。

以前ゲームに配信を行っていた際に、「マウス感度どれくらいに設定すればいいの?」というアバウトな質問を受ける事がありますが、その際は 「遠距離でジャンプしている人に対して、あなたが正確に追従出来る位の感度まで落すといいと思います。」と答えました。

遠距離目で小さく見える、敵のジャンプの軌道を滑らかに追う事は出来ますか?
滑らかに。というのがとても重要で、ハイセンシで自身のコントロール出来る感度の限界を超えている場合、ジャンプのような一定の早さでの滑らかな湾曲軌道での操作をする事がなかなか出来なかったりします。

試しに、Windowsにあるペイントを使い、低いマウス感度設定と高いマウス感度設定両方で"ひらがな" を書いてみて下さい。
早過ぎない一定の速度で綺麗な曲線をしっかり書けますか?どうでしょう。もし高い感度に設定している場合は、とても難しいですよね。



大分適当な図ですが・・・



敵=赤四角。 敵のジャンプ軌道=黒線
理想の照準の軌道は緑線です。

理想の軌道


それがハイセンシでコントロールしきれていない場合はこうなりがちです↓
ハイセンシの軌道

今回は青線が照準の移動です。
よく私の場合は "照準が暴れている" という表現を使いますが、高い感度を無理やり操作している場合、
カクカクっとした直線移動を連続で行ったような標準移動になってしまいます。

この場合、敵を追っているように見えていて自分では当てていると思っていても・・・
黒線から青線が離れている箇所あたりで弾を外していたりするのです。
(下図オレンジ円部分など)


ハイセンシ2


精密な操作が必要になる所といえば、たとえば中遠距離でこの弧を描くようなジャンプ移動をしている敵を追う場面や、高所からの自由落下中の敵などでしょうか。

これらを狙う際に、あなたがマウスコントロールできる範囲で照準が暴れない、滑らかに操作出来るようなマウス感度があなたに一番合っている理想のマウス感度だと思います。

自身が出来る範囲でのマウスコントロールと、プレイしているゲーム内で求められる操作を考えながら
自分に合った最適なマウス感度を探して設定・練習をしてみて下さい。

Posted on 2012/05/21 Mon. 12:04 [edit]

category: MetalRage

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マウスセンシビティ設定の目安  

マウス感度について理解出来たら、次は自分に合ったマウスセンシビティを探してみよう。
ここでは、前回も使った「180度振り向き何センチ」という単位を使いますので、お間違えの無いように。

センシビティーの違いによる段階的な仕分けについて。
感度が高めな事をハイセンシ、感度が低めな事をローセンシ、その間をミドルセンシと言う。マウス感度についての話をする際に「ハイセンシだよ」とか「ローセンシに挑戦してます」と言うのを聞いたりしますが、果たしてハイセンシやローセンシとはどの程度のマウス感度の事を言うのか。

おおよそのゲームに通用する大体の目安は以下の通り。

(単位:cm)
~5 - ultra high
5~10 - super high
10~15 - high
15~20 - middle
20~25 - low
25~30 - super low
30~ - ultra low

ちなみに、私は振り向き18.0cm程度なのでmiddleセンシです。

実際にマウス感度はどれくらいの感度にすればいいのか。
参考にするのはプロプレイヤー達。調べた限りでは、振り向き~5.0cm以下のプロゲーマーはなんと0人でした。
プロの中でも極端にセンシビティが高い人で振り向き6.0cm強。センシビティが低い人では振り向き40cm台の人もいました。

設定の目安として、リアル系FPSゲーム(CS:GOやPUBGなど)のように点を狙う必要のあるゲームをプレイするなら、振り向き12.0~24.0cm程度。
近距離で旋回戦を行うゲーム(Overwatchなど)をプレイするなら、振り向き6.0~18.0cm程度がよいのではないでしょうか。
ただしその範囲の中で、自身が完全にマウスコントロール出来る感度まで落とす事が大事です。

よくありがちなのが、マウスセンシビティは高い方が敵を早く狙えるからいい!といって感度を高くしてしまう事。
マウスセンシビティが高くなればなる程、コントロールしし辛くなってしまうという事をお忘れなく。

自分に合ったマウスセンシビティを探してみて下さい。

Posted on 2012/05/16 Wed. 00:54 [edit]

category: MetalRage

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マウス感度調整  

マウス感度の調整ついて。

FPS・TPSゲームをプレイするにあたり、マウス感度の調整は非常に大事な部分です。
今回はゲームプレイに影響のある設定部分や、より細かいマウス感度の設定について書いていきたいと思います。

先ず、ゲーム内のマウス感度に影響のあるものを覚えましょう。


■ゲームプレイに影響する設定項目一覧。
・windowsセンシビティ (OSのマウス感度)にあるマウス加速
・使用中のマウスDPI
・ゲーム内設定感度


上記の項目がゲームプレイ中のマウス感度を構成しており、これらが絡み合ってゲーム内で実際にマウスを操作した際の照準移動の速度が決まっています。

「(ゲームの)マウス感度設定いくつにしてますか?」という質問をよくされますが、この聞き方だと実はあまり意味がなかったりするのです。

なぜなら、使用しているマウス自体のdpiやwinセンシビティの設定によって、ゲーム内の感度数値が同じであったとしてもその人とは実際に操作している感度は全然違う場合があるからです。(というより同じ場合は滅多に無い)

では、↑の"項目の設定分全てを含んだマウス感度"を手っ取り早く言い表すにはなんと言えば良いかというと・・・
ゲーム内で一定の距離を振り向くのに、実際にマウスをマウスパット上で何センチ移動しているかを伝えます。

マウス感度を伝えるのにどのFPSでも使われている方法は、正面を向いた状態から真後ろを振り向くのに実際に何センチマウスを動かしたかです。
私のマウス感度設定は、180度振り向くのに18.0cm。一回転の360度なら36.0cmで、どのゲームをプレイする場合でも、振り向き18.0cmになるように設定しています。

この一定の距離を振り向くのにマウスを実際に動かす距離"センチメートル"が人と同じだった場合は、その人とは同じマウス感度でプレイを行っていると言えます。

では、このマウス感度を構成している要素を説明していきたいと思います。


windowsセンシビティー
OC自体のマウス感度。

[win7の場合] コントロールパネル→マウス→ポインタオプション から設定出来ます。


この中でチェックしたい部分は二ヶ所。

先ず先に、"ポインタの精度を高める"というチェックボックス。


精度を高めるなんて書いてあるとチェックを入れたくなってしまいます。が、ちょっと待ってください。
実はこの設定精度を高めるわけでもなんでもなく、"マウス加速"のON・OFF切り替えのチェックボックス設定なのです。


マウス加速とは? ・・・ マウスを振る速さに比例してマウス感度が変動する、可変式マウス感度設定。


マウスを振る速さが遅い場合はマウス感度が低く(ローセンシ)、早い場合はマウス感度が高く(ハイセンシ)になる。これはリアルタイムで可変するため、扱いきるのは至難の業。

同じ距離マウスを移動させた場合でも、その速さが一定でないとゲーム内照準の移動距離が変わってしまいますので、マウス加速を切る(チェックを外す)のをオススメします。

このチェックを入れてしまっていた方は意外に多いのではないでしょうか。マウス加速を切ると途端に操作の感覚が変わってしまいますが、今までマウス加速をONにしていた方は頑張って慣れましょう。

次に"ポインターの速度を選択する"という項目。


この項目がwindowsセンシビティーです。

ツマミの一番左端を1、右端を11として11段階の設定があります。ここで左側に移動させるとマウス感度が低く、右側に移動させると感度が高くなります。
この11段階についてですが、詳しく説明しようとすると長文かつ非常にややこしくなってしまうので割愛します。というわけで、簡単に覚えるなら・・・

左側(低感度側)にいけばいくほど、繊細な操作が可能になる。右側(高感度側)にいけばいくほど、マウス操作の反映が荒くなってしまう。 と覚えましょう。
つまり、左側にいけばいくほど基本的には良い。という事になります。しかし、1や2の設定にしてしまうと感度が低くなりすぎてしまうので、実際の所で使用出来るのは3から6(中央)の間になるでしょう。

ちなみに私の場合は、この設定は左側から3番目の設定になっています。



マウスDPI
前回の記事でdpiについての説明を載せていますので、まだ見ていない方は是非ご覧下さい。

マウスdpiを変えられるタイプのマウスを使用中の場合は、このdpiは高めに設定しましょう。そしてゲーム内の設定感度をなるべく小さい値にすることで、より繊細なaim操作が可能になります。

マウスdpi値はなるべく高め、ゲーム内感度設定はなるべく低めに。という覚え方でokだと思います。


ゲーム内感度
ここは最後の微調整として設定するべき項目です。


では、これまでのマウス感度に関わる項目を見直しつつ、1から設定してみましょう。


★ゲーム内マウス感度設定手順
①:ゲーム内で「この感度で決定!」というマウス感度を決め、cmをメモしておく。(180度振り向きのcmを決定する。)
②:OSのマウス加速を切る。
③:マウスdpiが設定で切り替えられる場合はなるべく高い数値に設定する。
④:①~③の設定を済ませた後、最初に決定した振り向きcmに合うまでゲーム内感度を調整する(この際ゲーム内感度の数値は極力小さめになると良い)。もしならない場合は③と④の調整を繰り返す。
⑤:設定完了!おつかれさまでした。


以上が出来ればより繊細に操作が出来るマウス設定の完了です。
皆さんも、自分に合ったよりよいマウスセンシビティを見つけてみて下さい。

Posted on 2012/04/02 Mon. 15:02 [edit]

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